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BIO
『The OBViOUS』というバンドネームは、clear、明白なという意。
i=私 すなわち小文字の”i”は自分自身であり、小さな私。
自分自身はちっぽけで、その周りには行わなければいけないことがたくさんありますという、とても謙虚な意味を表す。
ギター、ドラム、ベースで何と全員ハモリコーラスのパワーポップ3Pバンド。
サウンドはとてもタイトでタフなファンキーグルーヴ、時に美しいハーモニーを奏でます。
テーマはポジティブにズバリ 『愛』!!!
YOUはSHOCKっ!
世界四カ国のGIGで喝采を浴びてきたオビアスサウンドが、今日本を揺るがす!!
『hEY yOU!僕たちの明日は明白である。』 Mr.C
mr christopher: Guitar&main vocal
オビアスの創設者であり、核。おちゃめ。
アメリカ、ニューヨーク生まれ。フロリダ育ち。
ブロードウェイの役者の下に生まれ、早くからピアノ、歌に興味を持つ。
またショートフィルム作成、演出、編集、など何でも自分でこなしてしまう優秀な才能を発揮して周囲の度肝を抜いた。
ジョン・レノンという偉大な音楽家に強い刺激を受け作曲、作詞活動開始。
近年では東洋の文化にインスピレーションを受け、日本に活動の拠点を移した。
松尾芭蕉の俳句とポッキーをこよなく愛する敏腕ギタリスト&シンガーソングライター。
atsushi: bass&chorus
オビアスの低音火付け役、クリスの良き理解者。荷物運搬係。
神奈川県川崎市生まれ。
ブラックミューシックから強い影響を受け、ルイス・ジョンソンなどのスタジオミュージシャンに傾倒。
氏はスラップベースの達人として知られる。
フュージョンやゴスペルやポップバンドのサポートなど幅広くベース一本で渡り歩く。
2006年オーデションを経てオビアスへ正式メンバーとして加入。
音に拘り、音楽という芸術に全身で体当たりする孤高のベーシスト。
ba-chin: drums&chorus
オビアスの爆裂ビート覇者。高音コーラスはお手の物。お調子者。
宮城県石巻市生まれ。
小学生のいたずらで聞いたディープパープルのハイウェイスターで全身の血液が逆流する。
以後ハードロックやヘビーメタル、90年代の音楽に強い影響を受ける。
近年ではJAZZやFUNKなど幅広くこなすドラマー。
2007年横浜のセッションで知り合ったATSUSIをきっかけにオビアスへ正式加入。
エモーショナルでエキサイティングなドラムとコーラスを武器にオビアスを明日へ導く。
History:
1996年クリストファーを中心に結成。
BASSにBRAD、DRUMにTIMを迎える。
主に中国でライブ活動を展開。
中国12都市のライブツアーを敢行、98年フルオリジナルアルバム 『The OBViOUS 1』 を中国にて発売。
1999年アメリカでの過酷なツアーを経て過激なロックアルバム 『2OBViOUS!』 を発売。
2001年BEATLESのカバーソング 『i want to hold your hand』 の功績が認められ、ロンドンのアビーロードスタジオにてシングル 『hEY yOU!』 録音。
日本にて、アルバム 『4OBViOUS rEASONS』 を発売。
2002年和楽器との融合で、雅楽ポップシングル 『KiRiKO』 をリリース。
2004年日本でのインスピレーションから生まれたアルバム 『...obliVious』を発売。
2006『The OBViOUS 1』REMASTER on iTunes!
2007-2008 年現メンバーでの東京での多くのショー。新宿ロフトのコンサートは、含まれます。
2008『2OBViOUS!』REMASTER on iTunes!